ダイエットに効果的と話題になっているコンブチャマナですが、実はすでにその前から日本で有名になっていたコンブチャがありました。

そのコンブチャを紹介したのが、我ら日本の女優である山田優さんで、コンブチャマナとはちょっと違ったコンブチャになります。

その当時、山田優さんは「やっと手に入れることができました!」とSNSで発信したのがブームの始まりです。

その時はまだコンブチャマナも、そしてコンブチャ自体も広く日本で販売されていなかったためです。

だから山田さんはこんなに喜んだメッセージを出したんだと思います。

さらに改良されたコンブチャマナ

そして、そのときのコンブチャの値段が500mlで6ドル程だったそうですので、今の日本のレートですと、だいたい700円くらいになりますかね。

ただその値段を聞くとリーズナブルだなと思ってしまいがちですが、実は1日に3本飲むことが推奨されていたという落とし穴つきです(笑)

つまり、1日に計1.5リットル飲まなきゃいけないし、値段も2千円以上出費しなければならなかったのは痛すぎます。

さすがメイド・イン・アメリカ!

効率が悪すぎる。

そこで日本人好みに改良されて販売されたのが、「コンブチャマナ」というわけです。

コンブチャマナは1回分スティックタイプが好評

瓶やペットボトルに入っていたら、持ち運びが極端に悪くなりますので、1回分ずつパウダー化してスティック状にしました。

また、味もさらに美味しくなり、有効成分もアップしましたので、ただでさえ信頼性の高いコンブチャでしたので、さらに大きく売れるのは必然でした。

やはり最大の勝因は、パウダー状にしたところでしょう。

ドリンクだとやっぱ重いし、かさ張りますので嫌になっちゃいますよね。

コンブチャマナは軽くて、飲みきりタイプっていうのが魅力なんです♪

関連記事